夢での話3 火事と放火と請求書😱⁑怖いものではなく。。

2025/2/11

久しぶりにとても後味が悪い夢を見た。起きてからも嫌なドキドキがしばらくしてた。。      これこそ正夢にならないといいな。。と思うしかない。自分自身もだが、周りの人にも。。

私は小学生ぐらいだった。そこは親戚のおじさん(全然知らない男性)の家でちょっと古めの、でも味のある木造住宅。

その家の外付け手作り風な木造物置が燃えていて。。すぐに鎮火したが、矛盾があるがどこからか損害額は請求されて ”4万6千”といくらかで、、、自分事のように出費にダメージ😱。。愕然とする。ここでは大人と子供の感覚が入れ替わってる(笑)

なぜかその火事は、放火魔による犯行だと子供ながらに私は解かっていて、、その放火魔(若い背の高い知らない男性)と親しくなったおじさんは、その人を1泊させようという親切ぶり

親切が仇になってしまう。。その男性と関わってはいけない。。と内心ハラハラドキドキしていた。。その感覚が、目覚めてもあって嫌な感覚として残っていた。。

連日の火災のニュースや、ここんところ身のまわりの物が壊れることが多発している私には、そのエゴも入って見させられたのかもしれない。

でも用心に越したことはないのかも。。と懸念している。今日この頃であります。

寒波による大雪での影響、、空気の乾燥と強風による家屋火災。。ここんとこ連日ニュースで報道されている。。

私は霊視、千里眼のような特殊能力はたいしてないのだけれども、いつも朝は宇宙語の瞑想をしており、災いがないよう天に祈ることはできるので、無事に災害につながらないよう心から祈りたいと思う。

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